ボルサリーノハットの中で、ビンテージハット(帽子)を専門として通販しています

ビンテージハット 通販 販売

世界にひとつしかない厳選したボルサリーノハット(ビンテージハット)通販

販売中のボルサリーノビンテージハット一覧


商品ID[bo006]
ボルサリーノ(箱付きビンテージハット):グレー

当店のボルサリーノハットをお買い上げいただいたお客様の声

  •  京都府 富岡 浩二さま ボルサリーノはいくつも所有していますが、今回のハットにも大満足です。続きを読む・・・
  •  福島県 渡部清雄さま このハットを朝晩眺めて楽しんで居ります。続きを読む・・・

売約済みのボルサリーノハット一覧

ボルサリーノ001 商品ID[bo001]
ボルサリーノ(ビンテージハット):グレー黒リボン
この商品は売約済みです。

ボルサリーノ002 商品ID[bo002]
ボルサリーノ(ビンテージハット):グレー紺リボン
この商品は売約済みです。

ボルサリーノ003 商品ID[bo003]
ボルサリーノ(ビンテージハット):ネイビー
この商品は売約済みです。

ボルサリーノ004 商品ID[bo004]
ボルサリーノハット(ビンテージハット):グレー
この商品は売約済みです。

ボルサリーノ005 商品ID[bo005]
ボルサリーノ(ビンテージハット):グレー
この商品は売約済みです。

当店で販売しているビンテージハットはすべて一品モノ中古品でございます。「売約済み」となっているハットとまったく同じハットはございません。店内に掲載していなくても、在庫がある場合がございます。お探しのハットがあればお気軽にお問い合わせください。

店長あいさつ

初めまして!店長の友村です。

当店の取り扱いボルサリーノハットの4つのポリシー(こだわり)

当店ではボルサリーノハットの質に関して一定の基準を設けております。それゆえ、当店では独自のルートで信頼のおけるビンテージハットディーラーからしか仕入れません。→4つのポリシーを読む

なぜヴィンテージなのか

日本で、「中古のハット」と聞くと嫌がる方もいらっしゃるのですが、当店の商品はすべて海外から仕入れています。

欧米でのハット文化はかなり古く、紳士は出かける時の身だしなみとしてハットをかぶるのは当たり前でした。また自分のハットを仕立てる事が一人前の男としてのステータスでもありました。

それだけに、ハットの管理もきちんとしており、父から息子へ、息子から孫へと代々受け継ぐ程大事に管理されます。

新品のハットももちろん素晴らしいのですが、どうしてもヴィンテージにこだわったのは、世界にひとつしかないあなたのためのハットを身に着けて欲しいからです。
日本でも昔はハットは紳士の象徴でした、ハットが男の個性を作ると言われたくらいです。

昨今のハットブームで老若男女関係なく、身近なおしゃれアイテムとなった今だからこそ、他とは違う、あなたにしかないひとつを見つけてはいかがでしょうか?

ヴィンテージやアンティークとの出会いは、ピンとくる合図がある気がします。ひとつの出会いとして、何か感じるものがあればそれは合図かもしれません。あなたの個性にぴったりなひとつが見つかりますように。

ビンテージハットの新着情報

最新コラム ハットのかぶりの深さについて

これはハットのサイズにも関係するのですが、深めにしっかりとかぶるか浅めにかぶるか好みが別れますが、私は浅めにかぶるのが好きです。普段のカジュアルな格好に帽子だけ深めにかぶると少し違和感があるからです。→続きを読む

ボルサリーノ(Borsalino)とは

1857年、 GiuseppeBorsalino ( ジュセッペ・ボルサリーノ)により、イタリア、アレッサンドリアの地にフェルト帽の芸術的職人だけを集めた工場を設立したことからボルサリーノの歴史が始まりました。”効率の為に、いかなる品質を犠牲にすることもできない” ”高級を織り込む為に、あえて伝統的な機械、道具を使い続ける” こうしたこだわりこそが、永遠のボルサリーノの精神であり ”ボルサリーノクラフトマンシップ”といえます。→続きを読む

ボルサリーノハットの真骨頂

当店でメインで取扱いのあるボルサリーノ。私がハットに出会ってから色々と調べハットのこだわりがすごい老舗はどれかなと探した時に注目したのが、ボルサリーノです。 そのブランド名は近年木村拓也さんや、梨花さんが私服で愛用している事でだいぶ広がったと思います。私が色々なブランドと比べてやはり違うな思った点は、その手触りです。滑らかな手触り、滑るような曲線、完璧なシルエット。この「質」の高さこそがビンテージになってもさらに輝く魅力だと思います。→詳しく読む

ハットに関するコラム集

ハットに関するコラムやメルマガ倉庫です。→詳しく読む

 

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